檳榔(びんろう)屋さんのネオン ばくおん台湾編より
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に出てきた檳榔屋。
檳榔、それは合法のヤクのようですが、人によっては毒にもなるため、当サイトではお勧めはいたしません。
ここで何が紹介したかったか?というと、このマンガに出てきたお店の実物はこんな感じでした、ということで。
振り返って見ると、あまり台北では見なかったような・・・?
私の所感ですが、台北でよく見かけるネオンは足つぼ屋さん、台南や高雄では檳榔というイメージです。
これらは台南や高雄で撮影した写真です。
ばくおん!! 台湾編 3巻110Pより引用
↑台南にて、多分ここなんだろうな、という檳榔屋さんが並ぶ通りを一瞬レンタサイクルで通ったのですが、昼間だったので全然雰囲気が違いました。なので写真は撮らず。
リンク
↓は参考写真、です。
ちなみに、檳榔はかなり危険な食べ物(?)薬物?らしく、最悪人によっては死亡することもあるらしいです。
なので利用の際は覚悟が必要ですね。(筆者は怖くて手が出せません)
それにしても、「ばくおん台湾編」は個人的によくあるガイドブックよりも役に立つシーンがあります。
この檳榔もそのひとつで、筆者の家には地球の歩き方をはじめいろんな台湾の本があるのですが、
この「檳榔」について書かれている本は1冊もなく、ばくおんではじめてあの道に落ちてる赤いシミの謎が解けました!
D10 地球の歩き方 台湾 2025〜2026 (地球の歩き方D アジア) [ 地球の歩き方編集室 ] 価格:2310円 |
個人的にはこんな危険なものはガイドにあってもいいと思うのですが
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